公表: 2020 年  2月 1日  
  事業所名  COLORS各務原                    職員数 5 回収数  5     割合  100   %
    チェック項目 はい いいえ 工夫している点、課題や改善すべき点など
環境・体制整備 1 利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか  4 0  
2 職員の配置数は適切であるか  3 1 指導中は担当があり、しっかりとその子を見ていられるが、予定変更があったり、児童の急な対応時などがあると困ることがある
休みが取りづらい
3 生活空間は、本人に分かりやすく構造化された環境になっているか。また障害の特性に応じ、事業所の整備等は、バリアフリー化や情報伝達などへの配慮が適切にされているか 4 0  
4 生活空間は、清潔で心地よく過ごせる環境になっているか。また子供達の活動に合わせた空間となっているか。 4 0 トイレが児童にとって使用しにくい為、改善を希望する
業務内容 5 業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか 1 2  
6 保護者等向け評価表により、保護者に問うに対して事業所の評価を実施するとともに、保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか 4 0  
7 事業所向け自己評価表及び保護者向け評価表の結果を踏まえ、事業所として自己評価を行うとともに、その結果による支援の質の評価及び改善の内容を事業所の会報やホームページ等で公開しているか 2 1  
8 第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか 0 2  
9 職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか 5 0  
適切な支援の提供 10 アセスメントを適切に行い、子供と保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、児童発達支援計画を作成しているか 5 0  
11 子どもの適応行動の状況を把握するために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか 5 0  
12 児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」の「発達支援(本人支援及び移行支援)」、「家族支援」、「地域支援」で示す支援内容から子供の支援に必要な項目が適切に選択され、その上で具体的な支援内容が設定されているか 3 0  
13 児童発達支援計画に沿った支援が行われているか 5 0  
14 活動プログラムの立案をチームで行っているか 4 1  
15 活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか 5 0  
16 子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか 4 0  
17 支援開始前には職員間で必ず打ち合わせをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか 2 3 指導員全員が顔を合わせる時間がない為、打合せ、振り返りが不十分だと感じることがある。
18 支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気づいた点を共有しているか 2 3  
19 日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか 5 0  
20 定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか 4 0  
関係機関や保護者との連携 21 障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子供の状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか 4 0  
22 母子保健や子供・子育て支援等の関係者や関係機関と連携した支援を行っているか 5 0  
23 (医療的ケアが必要な子供や重症心身障がいのある子ども等を支援している場合)地域の保健、医療、障害福祉、保育、教育等の関係機関と連携した支援を行っているか 0 0 該当者なし
24 (医療的ケアが必要な子供や重症心身障がいのある子ども等を支援している場合)子供の主治医や協力医療機関等と連絡体制を整えているか 0 0 該当者なし
25 移行支援として、保育所や認定こども園、幼稚園、特別支援学校(幼稚部)等との間で、支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか 5 0  
26 移行支援として、小学校や特別支援学校(小学部)との間で、支援内容などの情報共有と相互理解を図っているか 2 2 今後実施していきたいと考えている
27 他の児童発達支援センターや児童発達支援事業所、発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか 3 1 会や行事等に参加して意見交流をしている。職場以外の人からも意見を聞いて参考にしている
28 保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、障害のない子供と活動する機会があるか 1 3  
29 (自立支援)協議会子ども部会や地域の子供・子育て会議等へ積極的に参加しているか 3 0 他の事業所、福祉関係者の人とのふれあい交流に参加している
30 日頃から子供の状況を保護者と伝え合い、子供の発達の状況や課題について共通理解を持っているか 5 0  
31 保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対して、家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)の支援を行っているか 2 0 必要な保護者に実施している。
保護者への説明責任等 32 運営規程、利用者負担等について丁寧な説明をおこなっているか 3 0  
33 児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容と、これに基づき作成された「児童発達支援計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者から児童発達支援計画の同意を得ているか 4 0  
34 定期的に、保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援をおこなっているか 4 0  
35 父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により保護者同士の連携を支援しているか 0 3  
36 子どもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、相談や申入れがあった場合に迅速かつ適切に対応しているか 4 0  
37 定期的に会報を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか 2 1 毎回、活動内容や行動等を細かく記入し、保護者に見てもらっている
38 個人情報に十分注意しているか 5 0  
39 障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか 4 0  
40 事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか 0 3  
非常時等の対応 41 緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知するともに、発生を想定した訓練を実施しているか 2 1  
42 非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出、その他必要な訓練が行っているか 2 1  
43 事前に、服薬や予防接種、てんかん発作等のこどもの状況を確認しているか 3 0 体調等、保護者、園等に聞き確認している
44 食物アレルギーのある子供について、医師の指示書に基づく対応がされているか 0 0 該当者なし
45 ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか 1 2  
46 虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか 2 0  
47 どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子供や保護者に事前に十分説明し了解を得た上で、児童発達支援計画に記載しているか 1 1  

 

   
 
     
  公表: 2020 年 1  月 31  日  
  事業所名  COLORS各務原                    スタッフ数 6  回収数 6    割合100%
    チェック項目 はい いいえ 工夫している点、課題や改善すべき点など
環境・体制整備 1 利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか  5 0  
2 職員の配置数は適切であるか  4 1 病欠の時等を考えるとギリギリの体制だと感じる。利用者に対し一人の職員では対応できない場合は、他の職員が気付き、二人で対応する等している。職員間で連携をとり、進めていく。
3 事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか 2 3 今は困っていはいないが改善の余地はある
業務内容 4 業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか 2 3 業務時間が合わない為、スタッフ全員で話し合うことができない。
職員で共有すべき情報を確認したい。
指示を受けながら業務を実施する。
5 保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか 4 0  
6 この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか 4 0  
7 第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか 1 2  
8 職員の資質公表を行うために、研修の機会を確保しているか 6 0 指示を受ける
適切な支援の提供 9 アセスメントを適切に行い、子供と保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか 5 0  
10 子どもの適応行動の状況を把握するために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか 5 1  
11 活動プログラムの立案をチームで行っているか 5 0  
12 活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか 5 0 他の職員と意見交換をしアイディアを出し合っている。
13 平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援しているか 4 1 アクティビティーを色々考え、普段できない活動を実施できるようにしている。
家庭において、休暇中も継続的に取り組むべき課題を設定し取り組んでもらっている。
14 子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか 6    
15 支援開始前には職員間で必ず打ち合わせをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか 3 3 支援開始時と、勤務開始時間が一緒になることがあり、打合せが出来ないときがある。
16 支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気づいた点を共有しているか 4 2  
17 日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか 5 0  
18 定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか 4 0  
19 ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っているか 3 0  
関係機関や保護者との連携 20 障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子供の状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか 2 0  
21 学校との情報共有(年間計画・行事予定などの交換・子供の下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか 5 0  
22 医療的ヘアが必要な子供を受け入れる場合は、子供の主治医等と連絡体制を整えているか 3 0 受け入れなし
23 就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間での情報共有と相互理解に努めているか 4 1  
24 学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所への移行をする場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか 3 0 該当なし
25 児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか 3 1 見学に出向いた
26 放課後等児童クラブや児童館との交流や、障害のない子供と活動する機会があるか 1 3  
27 (地域自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか 2 2 子ども部会の参加
28 日頃から子供の状況を保護者と伝え合い、子供の発達の状況や課題について共通理解を持っているか 6 0 終了後に直接保護者に話をし、状況を説明している。また、保護者の意見も聞いている。
29 保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対して、ペアレント・トレーニング等の支援を行っているか 3 0 親子での療育時間を設定している。その際は個別に保護者支援を実施している
保護者への説明責任等 30 運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明をおこなっているか 3 0  
31 保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援をおこなっているか 6 0  
32 父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により保護者同士の連携を支援しているか 2 1 夏祭り、参観等で保護者に活動を知ってもらったり、保護者同士が交流する機会を設けた
33 子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか 4 0  
34 定期的に会報を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報や業務に関する自己評価の結果を子どもや保護者に対して発信しているか 3 0 会報はないが、利用日ごとに紙面・口頭にて様子を伝えている
35 個人情報に十分注意しているか 6 0  
36 障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか 6 0  
37 事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか 0 3  
非常時等の対応 38 緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知しているか 4 1 施錠、手洗いの徹底
39 非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出、その他必要な訓練が行っているか 4 0 避難訓練・消化訓練を実施
40 虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか 3 1  
41 どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子供や保護者に事前に十分説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか 4 0  
42 食物アレルギーのある子供について、医師の指示書に基づく対応がされているか 2 0 該当なし
43 ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか 2 1 気になることがあれば、その都度す。
           
*分からない項目については記入なしの為、回答数が少ない